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補助金は改修工事費用(※1)の3分の1で200万円が上限。※1照明器具、カーテンなど対象外になる工事もあります。
補助される戸数には限りがありますので、定数(全国100戸)に達した場合、それ以降は受付できませんのでご了承ください。
高断熱高気密を全ての住宅の基本性能として、誰でもが良質でいい家を求められる社会環境づくりを理念とし、省エネで快適な住まいづくりの普及と建設を全国各地で実施しているNPO法人です。
平成22年3月現在の会員数は、全国の地域工務店を中心に677人(社)です。新住協で技術を学び、各地域の家づくりに生かしています。
渋谷建設(株)も新住協のメンバーです。
東北・北海道の冬の暮らしを一変させた高断熱住宅。
夏は涼しく冬は暖かく、お財布にも優しいといった高断熱住宅の快適性を知った既存住宅にお住まいの方から、「今住んでいる家が快適になるのなら断熱リフォームをしたい」という声が高まりつつあります。
また、阪神大震災以降、住宅の耐震への関心が高まっていることは、報道等でご存じの方も多いのではないでしょうか。
新住協がご提案する断熱・耐震リフォーム
- 具体的には・・・
- 主要箇所(右図○印)すべてにポリエチレン製袋(繊維断熱材の防湿層になる)の高性能グラスウールをいれ、空気を抜いて圧縮し、壁内の上下必要箇所すべてに挿入します。その後、元の厚みに復元させて気流を止める方法で行います。
- 圧縮グラスウールを挿入するために壁を切り取ると、柱と土台、桁、胴差しの接合点が現れます。これにより、土台、柱下部の腐朽被害の検査をすることが可能なので、同時に耐震改修を行うことができます。

- 既存住宅に住みながら、比較的短期間で施工可能。

- 屋根・壁の改装時に行えば、時間も工事費もさらに低減できる。

- モルタル壁等を残す場合は、廃材を最小限に抑制できる。

- 快適生活を損なうような資材機器が露出しない。
断熱と耐震の改修を同時に行う
今なら最大200万円の補助金がもらえる
- ※補助金は改修工事費用の3分の1で200万円が上限。(照明器具やカーテンなど対象外になる工事もあります。)
- ※補助事業のたいしょうとなる工事は、平成23年3月末までに改修工事に着工する住宅です。
- ※補助される工事件数の数量に限りがあります。
- ※住宅の現状によって、対象工事にならrない場合もあります。
詳しくは渋谷建設(株)までお問い合わせください。






















